ホーム JAPICの紹介 サービスの紹介 附属図書館 サイトマップ
サービスの紹介
HOME > サービスの紹介 > データベース > 医薬品と対応病名データ

医薬品と対応病名データ

概要

「医薬品と対応病名データ」は、医療用医薬品添付文書の効能効果とこれに対応する標準病名を関連付けしたものです。病名から医薬品を選択する際の支援やレセプト請求時の病名と医薬品の確認等ができることから、オーダリングシステムや電子カルテシステムに利用していただくことを目的として作成されています。

特長

  • 医療用医薬品、約2,000成分、約14,000品目(漢方製剤を除く)の効能効果に対応するICD10対応電子カルテ用標準病名(約7,000)を関連付け
  • 標準病名は同義・慣用病名からも検索可能(採用同義・慣用病名約8,000、合計15,000病名)
  • 専門医師、薬剤師の評価により対応病名の妥当性を評価
  • 病名のレセプト電算コード付き

提供内容

  • 主な項目:添付文書ID、枝番号、効能効果、同義語、標準病名、レセプト電算コード、ICD10、評価分類、由来分類
  • 提供形式:カンマ区切りテキスト(.csv)形式
  • 更新頻度:毎月1回

☆利用料金は、利用機関の種類、規模、施設数などにより異なりますので、詳細はお問い合わせください。

データ説明【問い合わせ先:TEL.0120-181-276】